俺は風俗でちっぱいを抱く!

赤い光が窓際から差し込んでいて、何羽ものカラスが鳴いている。
時計はスマホで時間を確認すると、時計は17時半すぎになっていた。
そりゃカラスも鳴くよなぁとしみじみ思った。
そして、これまでしていたように腕を組んで悩み始める、がしかし、決断が出来ないでいた。
とりあえずテレビをつけてみると、くだらない情報番組でグルメ情報をやっていた。
1軒目はステーキのお店で肉汁したたる国産黒毛和牛のサーロインステーキが売りだった。
2軒目はとんかつのお店で箸でも切れるほど柔らかい鹿児島産黒豚が売りだった。
3軒目はやきとりのお店でぷりっとした食感の比内地鶏が売りだった。
アホそうな顔をしたコメンテーターは、どのお店も本当に美味しそうですねぇ!なんて誰にでもいえるようなどうでもいいコメントをしていた。
俺は得体のしれない怒りがこみ上げてきて、テレビを消した。
この怒りは別に、この食が飽和状態にある現代社会でコンビニなどでは毎日のように呆れるほど弁当が捨てられているという事実があるのに、やれグルメだ、やれオススメ店だなどというものにうつつを抜かしているアホな大人たちに向けられたものではない。
そう、その得体のしれない怒りは自分自身に向けられたものだった。
何、グルメ情報なんて見て時間を無駄にしてるんだ。
お前はウダウダと何時間悩み続けるんだ。
そもそも、牛も豚も鳥も今食べたくないだろう!
今、お前が食べたいのは、ちっぱいなんじゃないのか!と・・・。

そう、俺はかれこれ5時間ほど、ちっぱいとセックスがしたくてとにかく悩み続けていた。
俺は自分でいうのも何だが、超がつくほどのイケメンだし、巨根だと思う。
だから、中学生のころから、いままで女に困ったことがまるでない。
その上、付き合う女は大抵超がつくほどの美人で、スタイルも抜群だった。
今まで15人?あれ?とりあえず15人くらいと付き合ってきたし、数えるの面倒だから数えないけど数え切れないくらいの女とセックスしてきた。
ワンナイトラブの女だって、全員、美人だったし、スタイルは良かった。
パイズリなんて当たり前で、パイズリ慣れしていると言っても過言じゃないくらいパイズリしてもらっている。
むしろ、俺が上になってパイコキして貰って、そのまま願射なんて当たり前すぎてあくびがでる。
尻だって桃みたいに綺麗でツルツルしていて、何回むしゃぶりついたかわからない。
アナルセックス上級者の女も過去にはいて、アナルの感触だって知っている。
正常位が好きな女は、だいしゅきホールドしてくるので、巨根で何度も中出しした。
騎乗位が好きな女には、ひたすら騎乗位させたし、巨根でもちろん何度も中出しした。
バックが好きな女にだって、尻をわしづかみにしながら、巨根で当たり前のように何度も中出しした。
日本には48手という色々な体位があるが、俺は57手はやってるってくらい色々な体位でセックスもしている。
3Pどころか4Pハーレムセックスで、一晩中セックスしまくって、全員に中出しだってした。
それくらい、俺はイケメンで巨根で良い女が近づいてきてしかたない。
それなのに、俺はちっぱいとセックスをしたことがないのだ。
「むかつくけどそんなにイケメンで女に困ってないなら、ちっぱいともすぐにセックスできるだろ?」
俺の話を聞くと、そう思う人は多いと思う。
でも、残念ながらこれが今、俺のセックスライフにおける一番の課題なのだ。
なぜなら、俺に近づいてくる女たちは全員すべからく美人でスタイルが良い。
俺と付き合う女はそんな女たちの中でも選りすぐりの超がつくほどの美人でスタイル抜群なのだ。
ちっぱいは、俺を見ると潮を吹きながら逃げ出してしまうのだ。
だから、生まれてこの方、生のちっぱいを見たことがないし、生のちっぱいとセックスをしたことがない、そんな事実に気付いてしまったのだ。
この俺ともあろう男が、こんな状況に追い込まれるなんて夢にも思わなかった。
だから風俗に行って、ちっぱいを指名して、セックスしようか悩んでいたのだ。
しかし、俺は自分で言ってしまうほどのイケメンで巨根なのだ。
お金を払ってセックスをする男ではなく、むしろお金をもらってセックスする側なのだ。
だから、ちっぱいとセックスしてみたいとはいえ、風俗にいくのをためらってしまう
でも、ためらったところで何か変化があるのかといえば、当然ない。
ためらえばためらうほど、時間は無残にも無駄に過ぎ去っていくのだ。
こんな時間の無駄使いをするくらいなら、誰か手頃な美人を呼びつけてセックスすればよかった。
しかし、結局、悩み続けた結果が今だ。
現実問題、俺が日常生活でちっぱいと出会う可能性は0に近い。
とにかく、風俗情報を検索してみるしかないと思った。

PCに電源を入れて、ちっぱいについて検索してみた。
とりあえず、ちっぱいの画像を見てみると、また劣等感に襲われた。
俺は何だかよくわからないこの卑猥な、まな板にぽっちがちょこんとくっついたちっぱいを舐めたことがない。
ちっぱいの画像を見ているだけで、巨根が悲鳴を上げながら勃起している。
俺の巨根もまた、ちっぱいとセックスをしたことがないのを嘆いているのだ。
とにかく、俺は風俗情報を検索しまくった。
すると、これがまた結構、難航をきわめた。
基本的に、風俗嬢に求められるのはスタイルの良さであって、スタイルの悪さではなかった。
いろいろ見ていく中で、デブ専やぽちゃ専だのの風俗はあったが、ちっぱい専の風俗はなかった。
俺が求めていることは、通常、風俗で良しとされていることの真逆なのだ。
金さえ払えば、ちっぱいとセックスが出来ると思っていた俺は間違いに気付かされた。
風俗でさえ、俺はちっぱいとセックスすることが出来ないかも知れないという事実をつきつけられた。
しかし、諦めてはいけない、必ずちっぱいは存在している。
ということは、とにかくどこかにちっぱいの風俗嬢がいるはずなのだ。
俺は風俗情報サイトに載っている風俗店の女の子のスリーサイズをひとりひとり丁寧に見ていった。
そして、小一時間ほど探して、諦めかけたその時、1人の女が目に止まった。
その女はB79−W59−H86という体型だった。
顔は何度も確認してしまうほど激カワで、これは全然、抱いてあげてもいいレベルだった。
ついに見つけた、俺のセックスライフにおける重要な一戦を交える女が!
もう風俗に行くか行かないかと悩んでいる場合ではなくなった。
俺は急いでその風俗店に電話して、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢を予約した。
そして、急いで家を飛び出して、タクシーでその風俗店まで向かった。

風俗店には初めて入ったが、臆することはなかった。
何せ、俺はイケメンで巨根なのだ、むしろ驚かれるだろうと思った。
しかし、予想外にも受付の男は俺の顔を見ても何の反応も示さなかった。
普通にいくらいくらで〜すといって、おつりで〜すと対応してきた。
許せなかったが、まぁ受付の男にいくら怒りをぶつけてもしかたがない。
むしろ、俺がイケメンすぎる(しかも巨根だって察した)ためにわざと無視したんだろう。
男は自分よりも優れた男に出会うと、どうしてもそういう態度になってしまう。
嫉妬というか、男としての劣等感というか、とにかくそういうヤツだ。
今までの人生でそういった経験は何度も味わってきた。
そんなことを考えながら、タバコを吸っていると、さっきの俺をイケメンぶり無視した男が俺を呼ぶ。
俺に劣等感を悟られないようにクールぶった男は、この先まで歩いていってくださ〜いと俺に言う。
その、あまりにクールな姿にもしかしてコイツ、本当に俺がイケメンだということを気にしてないのか?と不安になりながら、言われた通りに歩いていく。
すると、ついに俺の目の前にちっぱい激カワパイパン風俗嬢が現れた。

ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は俺を見た瞬間、驚いた顔をした。
俺がにっこりとアルカイックスマイルを見せつけると、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢が俺の右手を熱く握りしめ、部屋へと連れていってくれた。
ちなみにこのアルカイックスマイルは俺の必殺技のウチの1つで、俺がアルカイックスマイルをして落とせなかった女はひとりもいなかった。
むしろ、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢に手を引かれ歩いているとき、俺は驚きを隠せないでいた。
俺がアルカイックスマイルをしたのに、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は潮を吹きながら失神しなかった。
ちっぱいなわけだし、それだけも称賛に値すると思った。
そして、流石、俺と同じく百円錬磨のセックスマシーンだと警戒した。
俺は今から、このちっぱい激カワパイパン風俗嬢のちっぱいを堪能して、イカせまくって、何度も中出しをしてやらなければならない。
とりあえず、部屋につくと、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は恥ずかしそうに俺の顔を見ている。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は「なんかテレビとかでも見たことないくらいイケメンなのに、風俗とかくるんですね。彼女はいないんですか??」と聞いてきたので、彼女はいっぱいいたけど今はいないと正直に答えた。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は笑いながら、俺に近づいて来て、そっと俺を抱きしめた。
もうこの女は完全に俺に惚れていると確信した瞬間だった。
そして、ちょっと安心した。
なぜなら、さっきの受付の男があまりに俺を無視するものだから、俺はもしかしてイケメンじゃないんじゃないのかとちょっと自信を失いかけていたのだ。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢の手ほどきで服を脱ぐと、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は「おちんちんもすっごく大きいんですね!」と俺のチンチンを優しく愛撫している。
俺はその手を取り、ギュッと抱きしめキスをした。
いつもなら胸元に柔らかい感触があるのに、まったくないことに違和感を覚えて興奮した。
「これだ、俺が求めていたのはこれだったんだ!」と叫びたくなった。
すでに目がとろんとしているちっぱい激カワパイパン風俗嬢の服を俺が丁寧に脱がせた。
するとそこには、ブラジャーがまったく意味をなしてない、そうちっぱいがあった。
ちっぱいを見ていると、勃起はどんどんと激しくなって、おさまりがつかなくなっていく。
俺は揉むおっぱいがないちっぱいなので、とにかくそのちっぱいをさすった。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は「わたし、おっぱいがないんです・・・ごめんなさい」と泣きそうな顔をしている。
俺は首を振って、再びアルカイックスマイルをした後、ブラジャーを外してみた。
そして、胸に目をやると、ピンクのぽっちがちょこんと可愛らしく、それでいて誇らしげに俺を見てきた。
俺はそのピンクのぽっちを優しく丁寧に舌で舐めあげ、強弱をつけて吸った。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は「いやっ、あっ!はずかしいっ!でも、あの!あっ。うますぎっ!」と言って、腰をくねらせはじめる。
俺はピンクのぽっちを口に頬張りながらくねっている腰に手を回して、パンティを脱がせた。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢のつるんとしたオマンコがねっとりした愛液を垂らして、ぐじゅぐじゅになっていた。
パイパン自体は珍しくもなかったが、ちっぱいにパイパンは言いしれない感動を俺に与えてくれた。
俺はちっぱい激カワパイパン風俗嬢をベッドに寝かせた。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は「あのっシャワーはっ?」と聞いてきたが、もう興奮が抑えきれなくてそのまま全身を愛撫した。
固いちっぱいをさすりながら、ピンクのぽっちを刺激する度に、喘ぎ声が聞こえた。
ぬちょぬちょのパイパンオマンコのクリトリスを刺激して、指がぐちゅぐちゅになったら、膣に指入れしてGスポットを責めた。
「いやぁっ!それ、だめですっ!いやですっ!お願い!恥ずかしいからっやめっあっやめてっ!」と豪快に潮を吹いたオマンコをクンニして、舌使いで2度目の潮吹きもさせた。
もう、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は動けなくなっていて、これから何が起きても拒否権はなかった。
俺はそのまま、そそり立った巨根をちっぱい激カワパイパン風俗嬢にいれていく。
「おおきっいや!なんでっ!むりっ!むりですっ!」と俺の巨根を味わっている。
ちっぱい激カワパイパン風俗嬢はもう身体が言うことが聞かないようで、正常位にも関わらず自分で腰を降り、俺のチンチンを根本まで包み込み、亀頭を出来るだけ子宮に当てて、その上で刺激までしようとしていた。
逆に俺は今まで体験したことがないマンコの感触に酔いしれていた。
そうか、あれが名器なのか!と後々思ったが、その時は無我夢中で腰を叩きつけた。
期待していたせいなのか、期待以上だったせいなのか、そのままたっぷり膣に精液を注ぎ込んだ。
チンチンを抜くと、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢は中出し精子垂れ流しながら、ぶるぶると震えていた。
結局その後、4回中出ししてから帰ることになった。

そして俺はどんなに良い女が近づいて来ても、もうピクリとも反応しなくなってしまった。
そう、ちっぱい激カワパイパン風俗嬢とのセックスが忘れられず、困っている。

風俗といえば日本橋しかありえない!